サバゲ―サークル「DRYADES」の新規加入メンバーである上江洲紗樹は、夜に自宅近くで変質者に襲われたところを星彩のルミナに救われた。それ以来、紗樹はルミナの熱烈なファンとなる。
しかしその後、女子大生を狙った新たな拉致監禁事件が発生。アスカロン財団の加藤段十郎も喫茶店Lilyに姿を現し、またDRYADES代表を務める羽鳥瑠璃華の発案で学生たちによる自発的な夜間パトロールも始まり、事態は俄かに動き出す。
小寺洸介と別城寿莉愛は、D地区をパトロール中、怪しげな不審車を目撃し、その車が敷地内に入って行った廃墟ホテルの内部へと潜入するが、ホテルから脱出直前に寿莉愛は行方不明となり、洸介は加藤段十郎と再会する。しかしその頃、羽鳥瑠璃華たちは、埼玉県警の則元刑事によって夜間パトロール隊を強制的に解散させられてしまうが、瑠璃華はその後単独行動を開始、そして笹南侑衣梨と意外な形でペアを組むことに。
※chatGPTで生成した文章に、一部編集を加えております。
亜沙美の疑念
深夜の公園は、街灯の白い光に照らされてひっそりと静まり返っていた。遊具の影が地面に細長く伸び、時折、冷たい夜風が木々の葉を揺らす。
ベンチのそばに立つ小寺洸介は、目の前にいる人物を見て、思わず声を上げていた。
「すげー……! 本物の星彩のルミナだ!?」
きらきらとした視線を向けられ、星彩のルミナはあたふたと一歩下がる。
「あ、あの……すみません。取材はお断りしてますので……」
巷で知らぬ者はいないスーパーヒロイン。その存在が、今まさに自分の目の前にいる――。
洸介は興奮を抑えきれない様子だったが、彼はまだ知らない。その隠された素顔が、顔見知りの女子中学生・柏葉美佳であることを。
その時、洸介のポケットでスマホが震えた。
「……あ、漆崎さんからだ。ちょっと失礼します」
そう断りを入れてから、画面をタップする。
「もしもし?」
『もしもし、洸くん!?』
受話口から聞こえてきた漆崎亜沙美の声は、どこか切羽詰まっていた。

「どうしたんだよ、漆崎さん」
『よかった、こっちは繋がった……!
ねえ、今、夜間パトロールの状況ってどうなってるの!?』
「どうって言われても……」
言葉に詰まり、洸介は無意識に、すぐ隣に立つリネア=フリーデン=ヴァイサーへ視線を向けた。
リネアは静かに首を横に振る。余計なことは言うな――そう告げるように。
洸介はごくりと唾を飲み込んだ。
「と、特に……何も変わったことはないぜ」
『本当に?
実はね、優に電話かけたんだけど、全然繋がらないの』
亜沙美の声は、次第に不安を帯びていく。
『優、夜間パトロールに参加したがってたでしょ?
もしかして、家を飛び出してみんなと合流してるんじゃないかって思って……陽くんや白鳥先輩にも連絡したんだけど、どういうわけか全然出ないの!』
洸介は、言葉を失いかけた。
――桜庭陽平は今、佐久良彩美と共に警察署で事情聴取を受けている。
――白鳥玲音は、羽鳥瑠璃華によって公衆トイレに閉じ込められている。
そんな現実を、洸介も亜沙美も知るはずもなかった。
『あたし、羽鳥さんたちの連絡先は優から聞いてなかったから……』
一瞬の沈黙のあと、亜沙美が小さく続ける。
『ねえ……本当に、何も起きてないのね?』
胸の奥がちくりと痛んだ。
「ハハハ……何か起きてるわけないじゃないか。
もう夜も遅いし、優もきっと寝てるんじゃないかな。大丈夫だって」
できるだけ、いつも通りの軽い調子で言う。
『……うん、分かった』
少し間を置いて、亜沙美は答えた。
『じゃあ、おやすみ。また明日、部室でね』
「おやすみ、漆崎さん」
通話が切れ、静かな夜の音が戻ってくる。
洸介はスマホを握りしめたまま、ふうっと息を吐いた。
「……何とか、誤魔化せた」
だが胸の奥には、拭いきれない引っ掛かりが残っていた。
鳳凰院優とも、桜庭陽平とも、白鳥玲音とも連絡が取れない――それは、あまりにも不自然だった。
「俺、羽鳥さんたちを探してみます。合流できるかもしれないし」
リネアは静かに頷く。
「分かりました。くれぐれも気を付けてください。
私とルミナは、加藤さんがいるという廃墟ホテルへ向かいます」
「はい」
短く言葉を交わし、洸介は公園の出口へと走り出した。
残されたリネアと星彩のルミナも、無言で視線を交わす。
そして、別々の夜へと歩き出した。
*
一方――。
女子学生寮の一室。
机の上に置かれたスタンドライトだけが、漆崎亜沙美の部屋を淡く照らしていた。
ベッドに腰を下ろしたまま、亜沙美はスマホを見つめる。
「……どうも怪しい」
洸介の明るすぎる声が、どうしても引っかかっていた。
迷いは、ほんの一瞬だけ。
彼女はすぐに連絡先を開き、DRYADESのメンバーである女子高生の名前をタップする。
――綾塚音祢。
「もしもし、音祢ちゃん?
夜遅くにごめんね」
数回の呼び出し音のあと、受話口から少し驚いたような声が返ってきた。
『亜沙美さん、どうしたんですか?』
廃墟ホテルの罠
朽ちかけた廃墟ホテルの内部は、昼間とは別の顔を見せていた。
崩れかけた天井、剥がれ落ちた壁紙、踏みしめるたびに軋む床。
加藤段十郎は、足音を極力殺しながら一階の廊下を進んでいた。
ふと見上げる。
上層階――二階、三階、そのいくつかの客室の窓から、かすかな明かりが漏れている。
「……フン。その手に乗るか」
誰が見ても、怪しすぎる。
普通の侵入者なら、「誰かいる」と判断して上へ向かうだろう。
だが段十郎は、その場で足を止め、逆に視線を周囲へと走らせた。
(上に誘い込むための灯りだな……)
壁の継ぎ目。
階段脇の不自然な柱の配置。
床の一部だけ、わずかに色の違うタイル。
「……あるな」
段十郎は、ホテル地下へと繋がっているであろう“隠し通路”の存在を、ほぼ確信していた。
そしてその一挙一動は――。
廃墟ホテルとは別の場所、地下の指令室で、すべて監視されていた。
複数のモニターに映し出されるのは、赤外線カメラと死角を補う小型カメラが捉えた、加藤段十郎の姿。
その前に立つのが、“Specter_N”。
「へぇ~……」
薄く笑いながら、モニターを見つめる。
「さすがはライトシーカー。引っ掛からなかったか……。残念だなぁ~」
肩をすくめるように、軽い調子で続けた。
「せっかくさ、二階から上にも“素敵なプレゼント”を、手間暇かけて用意しておいたのに」
隣に立つコンラッド=ヴォルフ大佐は、無言で画面を睨んでいたが、やがて短く命じた。
「部隊を出せ」
振り返り、待機していた部下たちへと声を張る。
「直ちに一階へ向かい、あのライトシーカーを始末しろ。
相手が一人だからといって、決して油断するな」
「了解です!」
揃った返答とともに、武装した兵士たちが一斉に指令室を飛び出していく。
*
その頃――。
ホテル一階の広いホール。
吹き抜けになった天井からは、割れたガラス越しに夜の月明かりが差し込み、床に歪な光を落としていた。
段十郎は、静かにホールを横切ろうとしていた。
――次の瞬間。
複数の出入口から、黒い影が一斉に現れた。
重装備の兵士たち。
あっという間に、段十郎の周囲を取り囲む。
銃口が一斉に向けられた。
「……来たか」
段十郎は、わずかに口角を上げる。
言葉は、もう不要だった。

次の瞬間――。
閃光のように、段十郎の姿がぶれた。
視界が歪み、兵士たちの目の前に、複数の“段十郎”が同時に現れる。
「なっ……!?」
幻術。
一瞬の錯覚に惑わされた兵士の死角へ、段十郎は滑り込む。
銃を持つ腕を叩き落とし、体勢を崩したところへ、鋭い体当たり。
別方向からの銃口には、煙のように消えるような身のこなしで距離を詰め、肘打ちと足払いで沈める。
幻術による目くらまし。
妖術による気配遮断。
そして、研ぎ澄まされた体術。
重火器で武装した兵士たちは、次々と地面に倒れていった。
撃つ暇すら与えられない。
ホールに響くのは、短い叫び声と、装備が床に転がる乾いた音だけだった。
やがて――。
その場に立っているのは、段十郎ただ一人。
倒れ伏す兵士たちは、誰一人として動かない。
「……終わりか」
そう呟いた、次の瞬間。
――かすかな金属音。
段十郎の背後。
床に倒れていた兵士の一人が、震える腕で銃を持ち上げていた。
虫の息。
だが、その銃口は、確かに段十郎の背中を捉えている。
引き金に、指がかかる。
――パンッ!
乾いた銃声が、ホールに響いた。
だが、それは段十郎に向けられたものではなかった。
倒れていた兵士の体が、びくりと跳ね、そのまま力なく崩れ落ちる。
段十郎は、ゆっくりと振り返る。

そこに立っていたのは――。
拳銃を両手で構え、静かに照準を下ろす女刑事。
鷹松優姫だった。
「……危ないところだったわね」
薄く息を整えながら、そう言う。
段十郎は、その姿を見据えたまま、低く呟いた。
「……お前か」
(つづく)

コメント
星彩のルミナと対面して興奮する洸介君、その興奮を冷ますように亜沙美ちゃんからの着信が…。何とかごまかすもののごまかしきれずに亜沙美ちゃんは音祢ちゃんに連絡を…。見事に巻き添えを作ってしまったようで…。侑衣梨ちゃん瑠璃華さんペアももしかしたら…。
一方、加藤段十郎は情報を素に廃ホテルに突入‼コンラッド=ヴォルフ大佐の配下を幻術、妖術、体術を駆使して蹴散らしていく。そして、最後の一人を仕留めたのはなんと鷹松優姫さん‼二人が先陣を切ってその後に星彩のルミナが、ということになりますが、ふとここでエターナルコンビはどうした‼と思ってしまいました。
ここで話は変わりますが、管理人様の
https://okamenogozen.com/kirisakireikayukaijiken/#comment-4181
こちらでの構想の導入部になるSSを作ってみました。
オーブンレンジのブザーが鳴る。琵琶湖の水郷の傍に広がる閑静な高級住宅街である安土市加茂川町にある霧崎邸のキッチンでは霧崎家の一人娘である麗香が継母の聡美と共に朝食作りに当たっていた。聡美がベーコンエッグとハッシュドポテトの調理に当たる傍らで麗香はキッチングローブをはめた手でオーブンレンジの扉を開けて天板を取り出した。天板の上には焼きたてのクロワッサンが整然と並んでいた。
「いい香りをしてるわね」
聡美はフライパンを動かしながら麗香に声をかけた。
「お母様のほうも美味しそうに仕上がってるみたいね」
麗香はそう言いながら用意してあったバケットにクロワッサンを盛り付けていった。
クロワッサンを盛り付け終わると麗香は既に用意してあったサラダをダイニングへと運んで行った。職業柄普段は食事の準備はホームヘルパーに任せることが多いが、勤務シフトが空いている時は自分でするように聡美は努めていた。麗香も出来るだけ手伝うように努め、血のつながらない母と娘の貴重なコミュニケーションの場と言えた。やがて、ダイニングのほうから足音が聞こえてくる。
「お父様が来たわね」
聡美はそう言いながら仕上げのスピードを上げた。
大皿に盛られたサラダ、バケットのクロワッサン、そしてベーコンエッグとハッシュドポテトが盛られた三つの皿がダイニングテーブルに並べられている。麗香と聡美、そして靖尚はそれを囲むようにそれぞれの席に座って食事を始めた。霧崎総合病院の院長である靖尚、同じ病院に勤務する外科医の聡美、この二人の勤務シフトの関係でこうして三人が食卓を囲む機会はあまりなく貴重な機会と言えた。
「麗香」
靖尚が問いかける。麗香はそれに応えるように靖尚に顔を向けた。
「今日の授業はどうなっている」
靖尚の問いに麗香は答えた。
「今日は中宮先生の細胞学の講義があるけど」
「そうか、中宮さんの講義があるのか」
「ええ」
安土大学医学部の組織細胞学の教授である中宮小百合は人体の欠損部分を完全に再生する修復細胞の研究で注目を集めており、今年のノーバル生理学・医学賞の候補とも目されている。
「中宮さんに教わることが出来るなんてあなた幸せね」
聡美が言うと、靖尚もそれに続いた。
「そうだな、中宮さんは細胞学の分野ではトップクラスに入る人だ。あの人からしっかりと吸収していくんだぞ」
麗香は嬉し気に微笑んだがすぐに暗い表情になった。靖尚も聡美もその意味を察したのか何も言わなかった。こうした先端技術にはその悪用を企む勢力が必ずついて回る。実際麗香は以前そうした勢力に誘拐されてブレイバーズに救出されたことがあった。そのことを考えると単純に喜べなくなるのだった。両親もまた同じだった。麗香はそれを振り払うように笑顔を見せ、クロワッサンを一つ取り、ナイフで切り分けた後上品に口に運んだ。それは、仲間たちと共に身を粉にして手に入れた平和の味のように感じられた。
セミナリヨ前にバスが止まる。幾人かがそこから降りる。その中に麗香もいた。麗香はバスから降りると、実母の春香が眠る教会へと足を進めた。その途中、麗香は談笑しながら歩く女学生の一団とすれ違った。彼女等はかつて自分が通っていた安土女学院の制服を身にまとっていた。麗香は目を細めて微笑みながらその様子を見つめていた。
(これが私たちが守ろうとした風景なのね…。そしてこの風景が続くようにブレイバーズのみんなも…。)
麗香は再び歩き始め、近くの花屋に入った。そして、花束を買った後教会へと向かった。
教会に着くと麗香は春香の墓に花束を手向けて祈りを捧げた。しばらくして人の気配を感じた麗香は後ろを振り返った。
中途半端な締め方になってしまいましたが、麗香ちゃんが振り返った先にいる人物を決められなかったのでこうなってしまいました。三択になります。
1.優香ちゃん佳代ちゃんの秘書官コンビ 当初はこれで行くつもりでしたが…。
2.アスカロン財団のライトシーカーマッテオ神父 ブレイバーズのスカウトを辞退した麗香ちゃんに対してアスカロン財団が動きを示さないのも変だと思いまして…。
3.仲里深雪副長官 抑え役をしていただこうかと…。
以下にイメージ画像を。
ゲストキャラの中宮香織ちゃん
https://bsky.app/profile/bakubond.bsky.social/post/3mdkxv5x6vc2o
通学途中及び実母の墓参り中の霧崎麗香ちゃん
https://bsky.app/profile/bakubond.bsky.social/post/3mdmpy5aju22o
麗香ちゃんが教会に向かう途中ですれ違う安土女学院の女子生徒たち
https://bsky.app/profile/bakubond.bsky.social
すみません。
最後の女子生徒のリンク先間違えました。こちらになります。
https://bsky.app/profile/bakubond.bsky.social/post/3mdmpggv7ks2q
> ふとここでエターナルコンビはどうした‼と思ってしまいました。
エターナルコンビは上江洲紗樹ちゃんを自宅から連れ去った車を現在追跡中で、おそらく廃墟ホテルとは別の場所へと向かってます。瑠璃華姐さん、侑衣梨ちゃん、亜沙美ちゃん、音祢ちゃんもたぶんそっちに向かうことになるでしょう。
> 中途半端な締め方になってしまいましたが、麗香ちゃんが振り返った先にいる人物を決められなかったのでこうなってしまいました。
Blueskyの方にも返信させていただきましたが、「振り返った先にいる人物」は、沢渡奈津子・優香母子を推させていただきます。小百合教授と奈津子さんが大学時代の先輩後輩の間柄という設定も賛成です。奈津子さんのモデルは名取裕子さん主演の『法医学教室の事件ファイル』の主人公ですので、奈津子さんが2時間サスペンスドラマの主人公の如く活躍するエピソードも書きたいです。ちなみに奈津子さんはいつも光平くんと顔を合わせると「自分はいつおばあちゃんになれる(孫が出来る)のか?」「あなたからお義母さんと呼ばれる日はいつ」と口にしては彼を困らせています。
星彩のルミナを目の前にして興奮気味の洸介くん、タジタジになるルミナ…っというかルミナの中の人…実はよく知ってる人物である、それゆえその性格も知っている分、本気で取材かけられそうで恐いでしょうね…
さて、そんな時に亜沙美ちゃんから連絡が、優ちゃんと連絡がとれなくなったことで心配なったらしい、元々今回のパトロールに参加したがっていたのを知ってたから余計に不安になったのでしょうけど、その上更に他の連中ともなぜか絡がつかない、何だか色んなことが重なっちゃって悪い方向に向かってますよね~
なんとか誤魔化そうとする洸介くんですが…いやもう下手くそかと…
>「……何とか、誤魔化せた」
誤魔化せてねーよ、アドリブきかないなこの男は…
でも流石に優ちゃんだけじゃなく、陽平くんや白鳥副部長とも連絡がとれないのに不自然さを感じた洸介くんが瑠璃華姉さんを探しに動きだす、この洸介くんの行動が侑衣梨ちゃんや瑠璃華姉さんを事件に巻き込む展開へと向かわせそうな予感がしますね…
そして、星彩のルミナとリネアちゃんが加藤が向かったホテルへと、いよいよ役者が揃いそうですね!
そして…やっぱり洸介くんの無駄に明るい誤魔化しはやっぱり不審に思われていた、やはり怪しいと感じた亜沙美ちゃんは音祢ちゃんに連絡…とうとうこの2人も巻き込まれていくのですね、いや~楽しみです!
その頃、“Specter_N”が罠を張り巡らせている廃墟ホテル、加藤段十郎が優ちゃん達を探していた、そしてすぐさま罠に気づく加藤、流石に鋭いですね~
そんな加藤をまんまと落とし穴に落とした黒百合姐さんはやっぱりぱないっすね!
ならばと、コンラッド=ヴォルフ大佐が傭兵団「ブラック・アーク」を動かすも、見事に返り討ちに…そりゃ一応多分上位互換の「スパルトイ」とかもいつも相手してる奴ですからコイツ…
だが、鼬の最後っ屁で背後から加藤を狙うブラック・アークの傭兵、だが傭兵が引き金を引く前に何者かの銃弾がその傭兵を仕留める、その銃弾を放った者は…とうとう合流しましたね優姫さんと加藤…さてこの邂逅がどんなものを生むのか…
ちなみに一応優姫さんの銃撃戦作って見ましたが…
https://bsky.app/profile/cryravens.bsky.social/post/3mdmjjrcr2c2y
あまり良きものになってないかもです、流石に加藤みたいな動きをさせるのは不自然化と思ったもので…
bakubond様、麗香ちゃんのとある朝の日の出来事を切り取ったよきSSですね、
さて、後ろの正面はどなたか気になるところですが、ここでマッテオ神父の名が出てくるのは驚きましたね、でも教会ときたらこの男ですからね。
> 星彩のルミナを目の前にして興奮気味の洸介くん、タジタジになるルミナ…っというかルミナの中の人…実はよく知ってる人物である、それゆえその性格も知っている分、本気で取材かけられそうで恐いでしょうね…
後日、洸介くんが「あれっ、そういえばあの時、どうしてルミナは俺が報道部の人間だと知ってたんだ…??」ってならなければよいのですが…💦
> ちなみに一応優姫さんの銃撃戦作って見ましたが…
ありがとうございます。三枚目の物陰に隠れながら発砲してる優姫さんのイラストとか気に入りました。
段十郎&優姫刑事のタッグ
今後、背中を預け合うコンビネーション見せてくれることを切に
そしてそれを見たリネアちゃんがやきもちを…💦