※chatGPTで生成した文章に、一部編集を加えております。
王都ノストンにて

剣と魔法の異世界タシェニュヴルア。ネヒロンニア海のど真ん中、荒波に揉まれながらも毅然と浮かぶ絶海の孤島アルスネス島――そこを拠点とするシルカイ族は、武装商船団を率い、交易と狩猟で名を馳せる海の民である。その族長の息子にして、次期族長と目される青年レイヴンは、妹のセリーナを伴い、久方ぶりに大陸国家シーディングリア連邦王国の王都ノストンを訪れていた。
石造りの城門をくぐり、幾重にも重なる回廊を抜けた先――王城の奥に位置する広間で、二人を出迎えたのは若き王太子、エリオス=ノネル=ハーヴィン王子であった。

「やあ、よく来てくれたね」
穏やかな微笑みとともに掛けられた声に、レイヴンは即座に片膝をつき、深々と頭を垂れる。
「王太子殿下におかせられましては、ご機嫌麗しく」
その所作は流れるように洗練されており、海の民らしい粗野さは微塵も感じさせない。だが、エリオスは苦笑して軽く手を振った。
「他人行儀はよそう。この部屋には僕と君とセリーナの三人しかいない」
その言葉に、レイヴンは顔を上げ、にっと親しげな笑みを浮かべて立ち上がる。
「じゃあ、遠慮なく」
一方、妹のセリーナは一歩下がった位置で背筋を正し、静かに一礼する。
「本日はお招きいただき、光栄に存じます、殿下」
兄とは対照的に、彼女の態度は終始丁寧で、王太子に対する敬意を崩すことはなかった。
エリオスとレイヴン――二人は立場こそ雲泥の差があるものの、幼少期に父に伴われて王都へ出入りしていたレイヴンがエリオスと親交を深めて以来、身分を越えた親友となっていた。城の外へ出ることもままならないエリオスにとって、海と異国を知るレイヴンの語る土産話は、外界と繋がる唯一の窓でもある。
「それにしてもさ」
軽く腕を組み、レイヴンは首を傾げた。
「急な呼び出しで来てみたけど、いったい何が起こったんだ?」
エリオスは一瞬、言葉を選ぶように視線を落とし、それから静かに口を開いた。
「実は……」
重く、低い声だった。
「ウィングランドの王女、フィオレンティーナ姫がね。僕との見合いのために、王都へ向かっていた」

その名に、レイヴンの眉がわずかに動く。隣国ウィングランド――大陸有数の騎士国家であり、シーディングリアとも長年微妙な均衡関係を保っている国だ。
「……途中で、姫を乗せた馬車が忽然と消えた。しかも、我が国の領内に入ってから、だ」
「消えた、って……」
セリーナが思わず声を漏らし、慌てて口を押さえる。
エリオスは小さく頷いた。
「僕自身、フィオレンティーナ姫にはまだ一度も会ったことがない。正直、今回のお見合いの話にも乗り気じゃなかった。でも……」
彼は拳を握りしめる。
「だからといって、姫が行方不明になっていい理由にはならない。これが公になれば、外交問題どころじゃ済まない」
王城内でさえ、限られた者しか知らぬ極秘事案。大々的な捜索など、到底できるはずもなかった。
「そこで、だ」
エリオスは真っ直ぐにレイヴンを見据えた。
「海も陸も渡り歩き、身動きの取りやすい君にしか頼めない。表向きはただの訪問者として動けるし、何より……」
一瞬、王太子ではなく、一人の青年としての弱さが滲む。
「友として、助けてほしい」
レイヴンはしばし黙り込み、やがて大きく息を吐いた。そして、いつもの豪胆な笑みを浮かべる。
「……まったく、面倒ごとに事欠かないな、エリオス」
そう言いながらも、その瞳に迷いはなかった。
「でも、親友が困ってるなら話は別だ。行方不明の姫君だろうが、厄介な陰謀だろうが――」
彼は腰の剣に手を置き、静かに宣言する。
「俺がそのお姫様を探し出してやる。必ずな」
その言葉に、エリオスの表情がほっと緩む。
「ありがとう、レイヴン」
「礼は無事に見つけてからでいいさ」
兄の背中を見つめながら、セリーナは少し複雑そうな表情を浮かべる。
こうして、王都ノストンの静かな広間で交わされた密約は、やがて国と国とを揺るがす大きな波紋となって広がっていく――その始まりを、まだ誰も知らなかった。
囚われの姫
冷たい石の感触が、背中越しにじわじわと伝わってくる。
薄暗い地下牢。湿った空気には鉄錆と黴の匂いが混じり、どこかで水滴が落ちる音だけが、やけに大きく響いていた。
フィオレンティーナは壁にもたれるように座らされ、両手両足をきつく縄で縛られている。口には猿轡が噛まされ、声を上げることも、舌を動かすことすら許されない。

(……こんなはずじゃ、なかったのに)
隣には、同じように拘束された侍女マルグリットの姿があった。気丈な彼女も今は唇を噛みしめ、悔しさと不安を押し殺しているのが、横顔からでもはっきりと分かる。
フィオレンティーナは目を閉じる。身動きの取れない現実から逃れるように、意識は否応なく、あの時の記憶へと引き戻されていった。
――それは、ウィングランドとシーディングリアの国境を越えた直後のことだった。
馬車は規律正しく整備された街道を進み、遠くには国境近くの都市フロクワールの城壁が霞んで見え始めていた。護衛の騎士たちも緊張を解きかけ、馬車内にも束の間の安堵が流れていた、その時。

「姫様」
向かいに座るマルグリットが、いつも通り几帳面な声音で口を開く。
「エリオス殿下とご対面の際には、ウィングランドの王女として、くれぐれも端ないお振舞はなさいませんよう。言葉遣い、姿勢、目線――」
「はいはい、分かってるわよ」
フィオレンティーナは窓の外に流れる森の景色を眺めながら、頬を膨らませた。
「マルグリットはいちいちうるさいんだから。だいたい、お見合いなんて……」
言葉を濁し、ふうっと小さく溜息をつく。
王女としての務めは理解している。だが、顔も知らぬ相手と政治のために結ばれる未来を、心から受け入れられるほど、彼女はまだ割り切れずにいた。
そんな二人のやり取りを乗せたまま、馬車は街道脇の深い森へと差し掛かる。
その瞬間だった。
――ヒヒィンッ!
先頭の馬が悲鳴を上げ、馬車が大きく揺れる。
次いで、金属が打ち合う甲高い音と、護衛の叫び声が重なった。
「なっ……!?」
マルグリットが身を乗り出すより早く、窓の外で黒い影が踊った。全身を黒布で覆った刺客たちが、木立の間から雪崩れ込むように現れ、護衛の騎士たちに襲いかかっていた。
「敵襲だ! 姫君を守れ!」
だが、相手はあまりにも手際が良すぎた。
一太刀、また一太刀と、熟練の騎士たちが次々に倒れていく。
「姫様、こちらへ!」
危険を察したマルグリットは、迷いなくフィオレンティーナの手を引き、馬車を飛び降りた。二人は裾を乱しながら、森の奥へと駆け込む。
枝が頬を掠め、足元の落ち葉が音を立てる。
だが――逃げ切れる距離ではなかった。
「……囲まれました」
低く呟くマルグリットの声と同時に、前後左右から黒ずくめの刺客たちが姿を現す。
「無礼者!」
マルグリットはフィオレンティーナの前に立ち、短剣を抜いた。
「こちらにおわす御方は、ウィングランド王国のフィオレンティーナ王女殿下と知っての狼藉か!?」
その声には、王国近衛騎士団長の娘としての矜持と覚悟が込められていた。
刺客の一人が斬りかかる。マルグリットは見事に受け流し、反撃するが――数が違いすぎた。

「くっ……!」
刃を弾き、また一人を退けるも、背後から強烈な衝撃が走る。
フィオレンティーナが悲鳴を上げる間もなく、二人は地面に押さえつけられた。
「ぶ、無礼者! その手を放しなさい!」
王女の叫びは、黒ずくめたちには届かない。
彼らは一言も発さぬまま、手際よく縄を取り出し、二人の手足を縛り上げた。最後に、猿轡が無慈悲に噛まされる。
抵抗は、そこで終わった。
――そして、現在。
地下牢の暗闇の中で、フィオレンティーナは荒く息をつく。
(ここは……どこ? あの者たちは……誰?)
黒ずくめの刺客たちの正体も、目的も分からない。
ただ一つ確かなのは――これは単なる山賊の仕業ではない、ということだけだった。
フィオレンティーナは縛られたまま、固く拳を握りしめる。
(誰か……気づいて……)
王女と侍女を飲み込んだ陰謀は、今まさに、静かにその牙を研いでいた。
(つづく)


コメント
「王女失踪事件」早速有難う御座います!
シーディングリア連邦王国の若き王太子エリオス王子に呼ばれたシルカイ族の兄妹、レイヴンとセリーナちゃん、エリオス殿下の前で膝をつくレイヴン…まあ荒くれ者を束ねる粗暴な海の男に見えてもやはりシルカイ族の族長の子息、礼節は弁えてますね…まあ、殿下のアバウトでいこうと言うお言葉で、いつもの感じに戻りましたが…やっぱり無理してやがった…
妹の方はというと…態度を変えず恭しい感じのままで、なんだか妙に他人行儀ですね、前のコメントが本当なら、セリーナちゃんは殿下のことを…なんだか意識してるのかな…?
ここで知らされるウィングランドの王女、フィオレンティーナ姫とのお見合いの話、シーディングリア連邦王国とウィングランド王国は隣国でありながら長年微妙な均衡関係を保っているってことは…ちょっとした切欠で戦争起こしてもおかしくないぐらいの間柄って理解でよろしいのでしょうか…?
今回のお見合いが上手くいき婚姻までこぎつけたなら、同盟関係が結ばれ懸案事項の1つがなくなるってことなのでしょうけど、ここでちょっと微妙な関係の国同士が同盟を考えているということは、何かそうせざるをえない理由でもあるのでしょうか、例えば他に妙な動きをしている国が近隣にあるとか…?
なにはともあれ、お見合いが計画されたわけですが…殿下はあんまり乗り気ではないっぽいですね、まあ顔も知らない相手ですからね…ですが、基本王族に生まれた人間に拒否権はないですからね…
だが、そのお見合いがそもそも始められそうにない状況に…フィオレンティーナ姫を乗せた馬車が…消えた…
そんな、飛行機がレーダーから消えたみたいに…この言い方だと残骸も襲撃された跡も残ってないってことですよね…?後述の話を読んでみるに、妙ではあります、何かまた痕跡を消す何かの力が使われたとしか考えられませんね…
そして問題なのは、よりにもよってシーディングリア領内に入ってから…これかなりの問題ですよね…
「おいコラァ!💢うちの姫さんがてめぇらの領内で消えたんやけど、どないなっとんのや?💢事の次第によっちゃあ戦争やぞワレぇ!💢」
…てのが普通ですよね、明らかにそっちで起きた事案ですから、まあでもこんな自分の領内で、今から見合いをさせようって相手の姫を襲うような馬鹿なことをする筈はありませんが、そちらの落ち度として見られるのは間違いないでしょう…
だからこと秘密裏に動かなければならず、それ故にシーディングリア連邦王国としても捜索に動きだすことは出来ない、そこで白羽の矢が立ったのがレイヴンくん、シルカイ族である。
親友の頼みとあればと1つ返事でOKして、姫の捜索に乗り出すレイヴン、だが今回のミッションはシーディングリアからの支援は得られそうになく、レイヴン達だけで動かなくてはならないなかなかハードなものになりそうですね、しかも相手は…王国の精鋭である近衛騎士をものともせず制圧し、手際よく姫を誘拐して、その痕跡まで消した、かなりの使い手の者達ですからね、前の海賊よりも厄介な相手かもです。
そして、その頃、囚われのお姫様と侍女、お姫様のフィオレンティーナと言う名前もよき響きですが、侍女のマルグリットも上品な響きがありますね。
なるほど、近衛騎士団長の娘という設定にしてくださいましたか、それ故に勇敢なのですね、ですが…スイマセン王女の傍に仕える人間が物騒な剣を持たせるのもあれかなって思って短剣装備にしましたが…普通考えて勝てるわけねーだろ、相手普通の剣だぞ、それでも何人か捌いているのは流石近衛騎士団長の娘ですが多勢に無勢、制圧されちゃいましたね…
囚われの王女フィオレンティーナ姫の心情もよく書かれていて、凄くいいですね、これぞDIDってかんじです!
レオナルトとカイの設定有難う御座います、助さん格さんなるほどです、なんだか堅物っぽいレオナルトと絶対女好きだろって思えるどこか軽い感じがするカイ、ファイアーエンブレムシリーズの最初の若い騎士コンビな感じがして良いですね。
実直な剣の使い手のレオナルトと剣と魔法を巧みに操るカイ、連携がとれれば良きコンビになりそうですね。
前回「この娘の処遇についてはゆっくり考えましょう(^^♪」って仰られていたツーサイドアップの女の子、ついつい「Dreamina」での遊びが楽しくなり、ちょっと『ドリュアデス(DRYADES)』サイドでの設定で作ってみました、ちなみに音祢ちゃんと同じ埼玉県立琥珀高等学校の制服も着せてみました、「Dreamina」の画像4.1、これはこれでかなり優秀で、指定したものをしっかりと作ってくれます、ミリタリー風の服から、「DRYADE」がプリントされたTシャツ、しかも銃器を指定したらその通りに作ってくれますし、ちなみにサブマシンガンは「スコーピオンevo3」で、ハンドガンはリコリコのたきなが使っていた「S&W M&P 9 」
https://bsky.app/profile/cryravens.bsky.social/post/3mb2dfml2fs2s
そしてまたついでに、クレジットを食いながら前回の車拉致の続きの監禁編みたいなのを作れないかなって思って「Nano Banana Pro」やってみたら、作れてしまった。
https://bsky.app/profile/cryravens.bsky.social/post/3mb2e4eitrk2s
これちょっと中毒性が高いですね、思った通りのものがすんなり出来てしまうのは恐いです、まあ失敗も多いですが…
> 妹の方はというと…態度を変えず恭しい感じのままで、なんだか妙に他人行儀ですね、前のコメントが本当なら、セリーナちゃんは殿下のことを…なんだか意識してるのかな…?
はい、お察しの通りで、セリーナちゃんはエリオス王子に対して絶賛片思い中です。
つまりフィオレンティーナ姫は下手をすると恋敵に当たる訳で…。
> 「おいコラァ!💢うちの姫さんがてめぇらの領内で消えたんやけど、どないなっとんのや?💢事の次第によっちゃあ戦争やぞワレぇ!💢」
今回の黒幕については実は現時点でまだ何も決めていませんが、フィオレンティーナ姫のお見合いを潰したい誰か、シーディングリア連邦王国侵攻の口実を作りたい者、あるいはシーディングリア連邦王国とウィングランド王国を互いに潰し合わせて得をする奴がもしいるとすると、国家レベルの敵を相手にすることになりそうですね。
> ファイアーエンブレムシリーズの最初の若い騎士コンビな感じがして良いですね。
管理人もマルス王子を挟んだカインとアベルをイメージしました(^^♪
> ちょっと『ドリュアデス(DRYADES)』サイドでの設定で作ってみました、ちなみに音祢ちゃんと同じ埼玉県立琥珀高等学校の制服も着せてみました、
ツーサイドちゃん(仮名)、これで琥珀高校の女子生徒で『ドリュアデス(DRYADES)』のメンバーと言うところまでは確定ですね。
「既存キャラの誰かの身内にしたい」というお話だったと思いますが、近辺に黒髪キャラと言うと、逢沢彩人くん、綾塚音祢ちゃん、里恵さんと彩美さん、そして学生報道部の小寺洸介くん辺りになりますが、さて、誰の姉か妹、あるいは従姉妹などの親戚にしましょうか?
今後もBlueskyの旅鴉様のアカウントに上がっていた画像を(気が向いた時にその都度無断で)当ブログの挿絵として拝借してもよろしいでしょうか?
エリオス王子はなかなかにフランクな御仁のようで…。かなりの深刻な事態を奏した口調で話せる辺りはレイヴン君に対する友情と信頼がか感じ取れて良きかな…、といったところです。
>その名に、レイヴンの眉がわずかに動く。隣国ウィングランド――大陸有数の騎士国家であり、シーディングリアとも長年微妙な均衡関係を保っている国だ。
何気にフラグがビンビンと…。ウィングランドに膨張主義、侵略主義的な勢力がいて侵略の口実をでっちあげるために今回の事件を仕組んだというのは展開としては平凡すぎるかもしれませんがそれしか思い浮かびませんでした。そして、シーディングリア内にもそれと結託する勢力が…、これも月並み過ぎてすみません。
ルックスからは想像がつきにくいですがこうした高貴なお方に仕える者はそれなりの家柄から選ばれることが往々にしてありますから侍女のマルグリットが王国近衛騎士団長の娘という設定はなかなかのベストチョイスだと思います。近衛騎士団の一部隊を任せられるだけの力を持った兄がいるというのもありそうですね。フィオレンティーナ姫とマルグリット嬢の関係性も明日香ちゃんと睦美さんみたいに見えてこちらも良きかな…。
話は変わりますが、織市陽香ちゃんのDID画像をこちらに作ってみました。
https://bsky.app/profile/bakubond.bsky.social/post/3mb3255xmvc2i
黒百合(ダークリリー)様に可愛がられそうになるという形になります。
> エリオス王子はなかなかにフランクな御仁のようで…。かなりの深刻な事態を奏した口調で話せる辺りはレイヴン君に対する友情と信頼がか感じ取れて良きかな…、といったところです。
エリオス王子は「身分の隔てを一切気にせず、平民にも気さくに接する」典型的な水戸黄門か暴れん坊将軍タイプのキャラクターです。
> ウィングランドに膨張主義、侵略主義的な勢力がいて侵略の口実をでっちあげるために今回の事件を仕組んだというのは展開としては平凡すぎるかもしれませんがそれしか思い浮かびませんでした。そして、シーディングリア内にもそれと結託する勢力が…、これも月並み過ぎてすみません。
フィオレンティーナ姫を利用してエリオス王子を亡き者にしようとする王位継承権争いに絡んだ一派がシーディングリアの王宮内にいる可能性もありますね。敵が「フィオレンティーナ姫を解放してもらいたければ、エリオス王子の身柄を差し出せ!」と脅迫して来て、姫を助け出すために王子自ら敵の手中に!?という展開もありそうです。
> 話は変わりますが、織市陽香ちゃんのDID画像をこちらに作ってみました。
これは素晴らしい!
しかるべき時が来たら、こちらのイラストも当ブログの挿絵に使わせて頂いてもよろしいでしょうか?
ハイ、結構です‼黒百合(ダークリリー)様に捕らわれた妹を兄の奏多君は無事救出できるか、それとも黒百合(ダークリリー)様の罠に嵌って兄妹連縛か(旅鴉様スミマセン…)、そこへ天帆美空ちゃんも…、と想像は色々と膨らみます。存分にご活用くださいませ。
かたじけのうございます<(_ _)>
奏陽くん、陽香ちゃん、美空ちゃんで3人P連縛…いつか実現してみたいですね。
新たなファンタジー編のスタートのようですね。
さっそく王道ともいえる囚われの姫君(しかもミニスカ気味の衣装と可愛いメイドの娘付きで)いただきました
コスモスの民から託された機動兵器の活躍も機体。
> コスモスの民から託された機動兵器の活躍も機体。
今回の事件の黒幕が国家レベルの敵なら、軍事用ゴーレムを多数配備していそうですね。